
今シーズンから展開が始まったRobert Friedman。
既にお買い上げの方もいらっしゃいますが、このブランドの魅力はやっぱりシャツの枠を超えた物づくり。
中でもスカーフ(しかもシルク)を背面にあしらったモデルは、ブランドのアイコン的な存在になりつつあります。
前回入荷しているモデルに続き、今回はネイビーのストライプのモデルが入荷。

シャツとしての要素と、羽織物としての要素の両方を持ったこのモデルは、利用価値も高くシーズンを通じて年間着られる事もお勧めの理由。

シャツとしての見栄えも在りつつ、一着で存在感が作れるメリットはとても大きいのですが、シャツとしてレイヤーするのは、なにもアウターとしてだけではありません。

背面がシルクで柔らかい分、インナー利用として使っても、野暮ったさを生む事が無く、自然にレイヤーを愉しむ事が出来るんです。

むしろ、背面の裾がチョッピリ覗くと、それだけで「あ、どうなっているんだろう?」と目を惹く存在にもなります♪

まだシッカリ寒くなるまでは、このコーディネートの様にニットのベストをレイヤーするのもお勧めです。

合わせているのはDRAWELLのメタルフィルムヤーンのニット。

シャツにレイヤーするので、少しボリューミーな物が良いと思うのですが、このベストは煌びやかな糸が織り交ぜられる事で、ボリューム感と共に光沢のアクセントが加わります。

一着でも十分存在感が作れるので、このニットを使ってインナーはTシャツや薄めのニットなど、多彩な組み合わせを楽しめるのも大きな特徴です。

またDRAWELLお得意の両面リバーシブル(前後)なので、クルーネックとしても使えます♪

組み合わせているスカートは、こちらもRobert Friedmanのもの。

展示会時のサンプルではコットンのポプリンだったのですが、当店は敢えてトロ味やドレープを生み出すように目方のあるレーヨン素材を指定。

これによって動きが出易くなり、広がりも控えめで、大人のスカートになっています。
Robert Friedmanはシャツ以外にもこうした補完アイテムが揃うので、ワンブランドでのコーディネートも楽しめる珍しいシャツブランドなんです♪

季節的に、ウールのニットはまだ暑い、、、と思われている方、先ずはRobert Friedmanのアイテムで秋を始めてみては如何ですか?
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