IL MARE JOURNAL

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新作のご案内やリコメンドスタイルのご紹介、インプレッション等をご案内させて頂きます。
お客様のスタイルアップ・アイディアの一つとなれば幸いです。

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美味しい物が食べたくなる秋。

先週の気温が嘘の様に、今週は気温が急激に低下。
今日も曇り空の最中、時折雨が降る等、台風接近の余波を受けている長野地方。

雨が去り、夕方には少し肌寒さを憶える程、気温が一気に下がって来ました。
もはや羽織無しには出掛ける事が無くなりそうな今週です。

さて、気温の低下と共にニットウェアへのお問合せが増えている今週。

インナーを軽くして、コートやジャケットを羽織るか、或いはニットを一枚着て軽快に過ごすか、その何れも、やがて下がる気温に向けた準備に他ならないのですが、いずれ必要に迫られるニットは、実は今が最も選び甲斐のある物量。

10月はハイゲージからローゲージ、シルクからカシミアまで、様々な糸の選択が出来る、最も選び甲斐がある時期なのです(お店にとって)。

そこで、今日はウィメンズとメンズ、それぞれ「単にニット」として終わらない「中身の深い」ものをピックアップして見ました。

先ずウィメンズから。

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先日到着したばかりのCROSSLEYのタートルニット。

CROSSLEYと言えば、凝った素材のカットソーが印象に残るイタリアブランドですが、近年CROSSLEYのニットは、ブランドのアイデンティティを活かした様々な工夫を凝らした物を展開しています。

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このニットも、ぱっと見はコンフォートなタートルニットとして見える(いつものCROSSLEY?)と思えるのですが、その実、よく目を凝らしてみると、編地と毛質が少々拘りを持ってるんです。

糸の組成からなる毛足の長短を上手に使い、まるでブークレの様な仕上がりにも関わらず、それらをケーブル編みにする事によって、一着のニットの上に"トロンプルイユ"(騙し絵)の様な見た目が在る、とても凝ったニットなのです。

製品を水洗いする事でも知られる同社ですから、このニットも製品洗いを加えていると思うのですが、これらの加工によって生まれている物なのか、それとも生産上この風合いを作っているのかは、知る由が無いのですが、とても凝った作業、風合いで在る事は間違いありません。

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サンドベージュの他にも、チャコール、ブラックの計3色を展開しており、その何れもが独特な風合いによって、ケーブル編みが特殊な見え方に仕上がっています。

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ニットの糸や作りを紐解いていくと、意外と発見が多い物ですが、多くの場合は見過ごされてしまう物もしばしば。

今季のCROSSLEYのニットは、こうした凝ったディテールが沢山揃っています。

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この一見シンプルなタートルニットも同じくCROSSLEYによるもの。

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圧縮ウールの様な見た目に、伸縮性と着心地の良さは、写真からも伝わるかと思います。

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しかし、拡大(それも明るく写真を撮ると)してみて、初めて解る「糸の独特な色合い」。

実はこのニットは目を凝らすまで解らない程、緻密に沢山の色糸が撚り合わせられて編まれているニットなのです。

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前出のネイビー、そしてこのブラックも、その独特な色の組み合わせ(編み合わせ)によって、単なる単色ではなく、ぼんやりとした穏やかな色出しが適えられているのです。

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この細かな色の集合体は、ネイビーは独特な青味に、ブラックはどこか墨黒の様に、とそれぞれに異なる趣を生み、ニットの風合いを深い物にしています。

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一目みた瞬間、「シェットランドセーターのようだ」と思う方がいたら、きっとそれは良い意味で裏切られる事でしょう。

着心地は滑らかでつややか、そして素材の伸縮性の高さに、きっと驚く事間違いなしです。

この他にもCROSSLEYは凝った糸、色のニットを多数展開しています。
是非店頭で実際の風合いや色を確かめてみて下さいね。

ここからはメンズです。

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男性だけでなく、女性にもファンの多いDrumohrのニットたち。
特に当店ではサイズの最小ゲージを女性物としてご紹介、提供させて頂いているのですが、その中でも最も多くのファンを持っているのが、Drumohrの基本となる30ゲージのエクストラファインメリノを使ったニットシリーズ。

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中でもタートルネックの存在は、インナー利用の方も多い為、入荷の都度、お問合せやお買い上げが続く、リピートNo.1のアイテム。

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今回Drumohrのハイゲージに選んだカラーは独特なカーキカラー。
エクストラファインメリノの特徴でもある艶やかな微光沢と、しなやかでカシミアを上回るかの様な極上の柔らかさが相まって、コットンやリネンなどその他の素材では違った色移りをするカーキも、この素材(糸)では、全く違った印象を与えます。

男性の装いに於いて、カーキはともすると「しつこい色」見えてしまったり、「鈍さを感じさせる色」に見えてしまったりと、諸刃の剣の色ですが、この素材に於いては全く心配なく使えるもの(雰囲気)になります。

また女性にとっても、このニットは特徴的で

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今季特にお勧めしている全身をオリーブやカーキ一色にするスタイルにも、しつこさはなく、ウールだからこそ得られる特殊な色合いによって、一色のスタイルも直ぐに試す事が出来ます。
(写真使用商品:ニット/Drumohr、トラウザーズ/INCOTEX、パンプス/Marian)

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このINCOTEXのトラウザーズもまた、今回のDrumohr同様に、特殊なオリーブカラーになっています。
それはウールの持つ魅力と共に、薄らグレーを織り交ぜた様な独特なオリーブカラーだからなのです。

色を組み合わせる際、当店が特にお伝えするのが「生地の相性」です。
生地の相性から、その生地だからこそ出す事の出来る「色」は、ある種の一期一会。

脳内にピンとくる色が在る時は、きっとそんな時です。

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同じくDrumohrの特殊な風合いを持つニットがこちら。

写真からも伝わる凹凸感は、複雑な編地によるもので、まるでケーブル編みの様に見せるこの特殊な編地は、横方向にジグザグ模様の様な編地を用いたもの。

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シンプルなクルーネックのニットに、ほんの少し編地の凹凸を与えるだけで、ニットの表情は激変します。
更に、このニットの主成分はアルパカを使用している為、見た目以上に軽く、そして保温性に長けた一着でもあります。

こうした編地は好みが分かれるもので、好まない人達もいます。
そこで当店がこのニットに与えたのは「ブラック」です。

色をブラック一色にする事によって、全体にシャープな印象が与えられる他、模様や柄物を嫌う人達にとっても、単色のニットとして使う事が出来ます。

良しも悪しも、ニットは着る人の嗜好性が露わになるものです。
このニットはきっと嗜好性を問わず着られる一着になるかも知れませんね。

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そして最後にご紹介するこちらのニットも同じくDrumohrのもの。
このニットもまた前出ニット同様、アルパカを主成分にしています。

軽く、しなやかで、尚且つ弾力性に富んだ見栄えのニット。
このニットこそ、日常的な装いを「楽」にしてくれる一着であると思うのですが、このニットの特徴は糸の表情は勿論ですが、その非常に濃いディープネイビー(Midnight)の色合いが醸し出す、シャープな印象と、衿、袖、裾に配された同トーンの色合い。

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TEEシャツ等に見られるリンガーを嫌う人達も実は多く、その理由の多くが「コドモぽく見えるから」なのだそうですが、このニットの場合には、それらを感じさせない色の恩恵が在ります。

そもそもコドモぽいと言う言葉が出る時点で、恐らくその方はまだまだ子供なのだと私達は考えるのですが、大人だからこそ愉しめるアソビと言うのもあるのです。

昔懐かしい装いに身を包んだり、ちょっぴりチャーミングなポイントを掴んだり、言わば、それらは大人だからこそ遊べる心のゆとり。

このニットではそこまでやんちゃな感じはしませんが、きっと日常のスタイルを簡単にアップデイト出来る一着になると思います。

オシャレを楽しむにあたって全般的に言える事ですが、愉しむ為には、先ず

「食わず嫌いを止めること」

です。

このチャレンジからオシャレが楽しくなったり、或いは新しいスタイルが取り入れられたりするものです。

この秋はこの他にも沢山のニットバリエーションが揃っています。
今季のニットはどれも独特な印象を持つものばかりが揃っていますので、是非お近くにお越しの際や、これから秋冬の装いを揃える方は、これを機会に新たなスタイルに挑戦してみてはいかがでしょうか。




1-3-11 minamichitose nagano 380-0823
call 026-219-3750
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【営業日のお知らせ】
いつも当店をご利用頂きまして誠にありがとうございます。
当店は基本的に不定休となっております。
その為、店休日が不規則となります為、
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(※展示会などの為、店休日が変則的になる恐れが御座います。 予めご了承下さいます様お願い申し上げます。)
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店休日前日・当日でのご注文の場合、発送業務が翌営業日となります。
お急ぎの場合は、ご注文時に備考欄へその旨をお記し下さいませ。


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ようやく今日を境に秋らしい涼風が戻って来そうな気配。
街には秋晴れに誘われ、沢山の賑わいが目立つ週末となりました。

連日の新作入荷に、私達スタッフも新作のご案内が追い付かない程、この季節は新作が集中して到着します。

少し早めの入荷の女性物に遅れる事、約1か月、今月は男性物の新作が連日押し寄せています。

今日のブログはまたしても(?)男性物のピックアップですが、決して女性物の入荷が無い訳ではありません…。
(女性物の新作も沢山到着しておりますので、くれぐれも誤解の御座いませんように…)

夜が近づくと共に、まるでクーラーでも効いているかの様な涼しさに覆われ、少し肌寒さを感じ始めています。

こうなると男性諸兄もニットの存在を意識し始めますね。

今日ピックアップしたのは沢山到着しているニットの中から、当店が特にお勧めする数型。

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一つ目は、当店では御馴染のブランド、スコットランドの老舗『William Lockie』の新作。

William Lockieと言えば、純度の高い糸を用い、人のぬくもりを感じさせる作りが身上のブランドですが、今回の新作もまた抜きん出た糸のクォリティと、糸の持つ精緻さを感じさせる一着です。

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見た目はベーシックなクルーネックなのに、良く見るとハイゲージのエクストラファインメリノウールを撚り合わせたバスケット編みの模様が目に止まります。

William Lockieのエクストラファインメリノは、既に説明不要の心地良さですが、これらを使い立体的な凹凸を与える事によって、軽さとしなやかさ、そして着心地とは裏腹な見た目の奥深い編地を持ち合わせています。

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元々、手入れがしやすく、また糸の復元力にも長けたメリノウールを、まるでシルクカシミアやアルパカの様に、暖かさと糸の艶やかさ、そして肌に触れた時の滑らかな質感が、William Lockieのニットを更に上質に、上品に見せてくれています。

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今回は純白のピュアホワイトと、イタリアの都市名を色名に使った漆黒のブラックの2色をオーダー。
以前もお伝えした事が在りますが、William Lockieの色数(色糸)は数十色の中から選ぶのですが、同じ色のトーンの中にも濃淡や杢調など何種類もの糸が在り、その中から私達の装いに合う色だけを抽出しています。

それがゆえ、今回のホワイトもブラックも、写真で見るよりもはるかに色の奥深さを感じて頂けると思います。

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そして二つ目はDrumohrの新作です。
当店のニットウェアはDrumohr無しでは謳えない程、当店のラインナップに切っても切れない不可欠な存在。

そのDrumohrでオーダーしたのは、前出と同じくエクストラファインメリノを使った"ガーメントダイ"を加えた一着です。

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8Gの糸を丹念に編み上げ、前述の様に、復元力に長けた糸の習性を利用し、凝った色の加工が叶えられています。

メリノ種の糸がホームクリーニングなどにも適している理由は、こうした復元力の恩恵が多分にあるかと思いますが、当店に於いてメリノウールもまた切っても切り離せないマストな存在になっています。

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ガーメントダイを施す事によって生まれる、どことなくメランジの様にも映る色の濃淡が、このニットの味わいをより深いものに仕上げています。

一着でも、シャツなどとのレイヤードでも、その魅力は紳士的なカジュアルにアップデイトしてくれそうです。

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そして最後にお勧めするのも、同じくDrumohrのニット。

昨今、英国的な装いや米国的な装いに加え、どこかフレンチアイビーの様なテイストも目立ち始めています。

そんな懐古的な潮流の中、当店がフォーカスしているのが、このショールカラーのプルオーバーです。

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糸は4Gのジーロンラムズウールを用いており、このニットもまた素朴な中にイタリア的感覚、要素が多分に含まれています。

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その理由の一つが伸縮性に優れた糸の性質と共にフィット感を高めている事、また着丈を長く作り過ぎない事など、イタリア目線によるカジュアルの条件が、見事に消化されている事が解ります。

また素材のラムズウールも、ごく一般的な想像であれば「チクチクしそう」とか「ごわごわしそう」など、日本に於けるラムズウールの誤認が先行してしまうと思うのですが、かつて80年代から90年代、純度の高い、正確な収穫をされたラムズウールには、このような質感は余り多くは在りませんでした。

勿論、皆無とは言い難いのですが、本来初刈りの毛や幼羊の毛には、柔らかさ、適度な油分、心地良さは言うまでも無く備わっているものです。

それらを使用する事で生まれる、"多くの人たちの想像を覆す感触"は、ラムズウールの本当の質感。

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この柔らかさや艶やかさは、実際触れてみない事には伝わり辛いのかも知れませんが、老舗でもありイタリア企業(現在)でもあるDrumohrらしい、糸の厳選、作りのディテールは、確実に時代と共に進化し、加えて大切な要素を外す事無く、常に質の高いニットウェアを提供すると言った点では、前出のWilliam Lockie同様、高い審美眼と拘りのある両者のアイデンティティを窺い知れるところです。

こうしてニットウェアは、それぞれのブランドや企業が持つ、背景や得意とする技術など、その魅力の発見は多岐にわたる訳ですが、それらを程よい価格に抑えつつ、妥協のない品物作りをするブランドは、それ程多くは無いでしょう。

今季、当店に到着しているニットウェアの大半が、長い歴史のもと培って来た知識や技術などを駆使し、お客様となる皆様方へ、より魅力的な物を提供する事が前提となっています。

涼しさも明日以降、徐々に増して行きそうですが、この週末を機会に、是非新たなニットウェアの魅力に触れてみて下さい。

きっと発見がありますよ。




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台風接近の影響もあり暫く続いていた蒸し暑さも、今週は徐々に和らいで行きそうな気配。
10月序盤の暑さは、まるで夏宛らの様相でしたが、夜には涼しさが充満し、秋の到来を俄かに感じさせ始めています。

さて、連日入荷している各新作ですが、インポートの特徴でもある入荷時期の集中によって、現在店頭には(オンラインストアやブログでご紹介が追い付かない程)沢山の新作が並んでいます。

そんな秋の新作の中で、今日はメンズボトムの新作をピックアップ。

これまで様々なブランドを扱ってまいりましたが、過去オーダーのドロップ(生産されなかったりする物)が続き、今回晴れて入荷にこぎつけたボトムブランドが在ります。

それが

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イタリアのボトムス専業ブランド『YAN SIMMON』(ヤン・シモン)です。

このブランドの母体は1960年創業と歴史が古く、それぞれがファクトリーブランドで技術を発揮する家系でもあり、YAN SIMMONは、某D社の下請けを行い、兄は某B社等のシャツを下請けするなど、まさに品質の高い各ブランドを支える屋台骨の一つとして躍進して来たブランドです。

今回YAN SIMMONにオーダーしたのは、BESTと言うモデル。

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プリーツを2つ与え、腰回りにゆとりを持たせつつ、膝下テーパードは非常にシャープにしたラインによって、今日のスタイルに最も合わせたいシルエットに仕上げられています。

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今回のモデルに採用した素材は、粗野感のあるヘリンボーン素材。

これによってシルエットと素材の相性もあって、チョッピリラギッドな風味と、穏やかさを備えた大人のボトムスに仕上がっています。

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素材の恩恵はフロント回りの作りにも顕れ、プリーツをきっちり、しっかりと、と言うビジネスシーンに見られる物ではなく、あくまでも動きのあるコンフォートな仕上がりが特徴になっています。

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またYAN SIMMONのボトムスには、アイコンである「Y」の文字がステッチされており、このパンツにも右の玉縁に手縫いされています。

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デニムシャツやデニムジャケット、或いはローゲージのニットなど、カジュアルな装いはもとより、ブレザーなどとタイを締めてのスタイルにも使えそうな今回の新作。

予め裾はターンナップされており、購入後直ぐにでも履けてしまう魅力的な一本です。

秋の新作選びと共に、是非新しいボトムを試して頂きたいと思います。




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